等級・評価制度、会議体、人材開発会議、人材マネジメントポリシー、HRBP機能——。人に依存しない人事の基盤を設計し、実際の会議の場に入り、仕組みが組織の文化になるまで伴走します。
選抜・配置・抜擢が仕組みとして回りはじめ、人が適所で力を発揮するようになります。「育つのを待つ」から「育つ構造がある」へ。
目標設定と評価が適正化されることで、経営の意図が現場の実行につながります。戦略が「絵」で終わらない組織になります。
適材適所と実行の仕組みが整った先に、権限移譲と承継が実現します。仕組みの上に成り立つ、揺らがない世代交代です。
仕組み → 適材適所 → 戦略の実行 → 次の体制へ
経営者・人事・現場から話をうかがい、いま何が起きているのかを構造として捉えます。制度の有無ではなく、運用の実態を見ます。
手をつける順番を決めます。すべてを一度に変えるのではなく、効果が出る順に並べ替え、経営と合意します。
等級・評価、会議体、人材マネジメントポリシーなどを設計し、誰が見ても運用できる形に落とし込みます。
実際の会議に同席し、運用の場で調整を重ねます。仕組みが組織の文化になるまで見届けます。納品して終わり、ではありません。
週1回・1時間〜1時間半の定例ミーティングをベースに、御社の状況に応じたプラスアルファの支援を組み合わせて伴走します。
※ご支援内容・企業規模により、お見積もりのうえご提案いたします。
研修・1日ワークショップなど、単発でのご支援も承っております。内容に応じてお見積もりいたします。
※初回のご相談は無料です。まずは課題をお聞かせください。
経営者のお悩みを、仕組みで解決します。初回相談は無料です。
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